<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
  <channel>
    <title>きのこむら深山</title>
    <link>http://www.e-shinzan.com/</link>
    <description>きのこ狩りも楽しめる本格派きのこレストラン</description>
    <lastBuildDate>Tue, 06 Jan 2009 09:43:13 +0900</lastBuildDate>
    <docs>http://backend.userland.com/rss/</docs>
    <generator>きのこむらブログ</generator>
    <category>ブログ</category>
    <managingEditor></managingEditor>
    <webMaster></webMaster>
    <language>ja</language>
        <image>
      <title>きのこむら深山</title>
      <url>http://www.e-shinzan.com/images/logo.gif</url>
      <link>http://www.e-shinzan.com/</link>
      <width>144</width>
      <height>80</height>
    </image>
            <item>
      <title>かけにどこまでのるか？?</title>
      <link>http://www.e-shinzan.com/modules/weblog/details.php?blog_id=84</link>
      <description>本年最後の投稿です。大晦日なのでおそばの話題にしましょう。私、「かけそば」とはそばに温かいつゆをかけ、薬味にネギをのせたものだと、こう思っていました。ところがです。それは高崎駅の１番ホームでした。小腹が空いたのでそばでもと、立ち食いそば屋で「かけそば」を注文したのです↓なんとここの「かけそば２５０円」はわかめがのっているではないですか。これは「わかめそば」ではないのか。さあ、調査開始ですよ。題して「かけにどこまでのるのか？」その後、ことある毎に「かけそば」を注文しました。「かけそば」を食すようになり、私に変化が訪れます。「月見にしようか・・・・、山菜・・天玉・・待てよ春菊天？カレーそば・・・」などと迷わなくてよいのです。まさに一点の曇りもない！！それはともかく、第１回調査結果の報告です。しかとごらん下さい。まずは★潔くネギだけ部門ネギの彩りだけでも「かけそば」はその表情を変えます。長野駅小菅亭（立ち食い）２９０円長野駅３番ホーム裾花郷（立ち食い）２８０円長岡駅（立ち食い）２９０円関越道三芳ＰＡ下り線３３０円スマル亭（静岡のチェーン店）３３０円と、まあ、こんな具合なのです。次は高崎駅と同じ★わかめ部門です。中央道原ＰＡ下り線２８０円続いて★刻み海苔部門は燕三条駅（立ち食い）２９０円。新潟県内にはこの刻み海苔系はまだあると推測されます。どっかで見た！★なると部門東北道福島松川ＰＡ２８０円ここいらで少し毛色を替えましょう。★ご自由に部門上信越道佐久平ＰＡ下り線４００円「ご自由にお入れ下さい」とカウンターに揚げ玉が置いてあります。こうなるともう「かけ」は「たぬき」に変身です。「ポンポコポン」←狸ですよさてさて、今回のブログ、だいぶ長くなって参りました。飽きました？それでは、ここで★「２００８輝く！日本かけそば大賞」★の発表です ジャジャジャーン！！このお店。浅草にある「助六」という立ち食いそば屋さん。「かけそば」は２４０円で本来はネギとナルトとほうれん草が基本。この時点で、すでにうれしい！ただ、この店は、どのメニューにもサービスで天かすを入れてくれます。その場で天ぷらをちゃんと揚げてる店の強みですね。今のところ最高です。まさに「かけそば」が「たぬきそば」・・・・かと思いきや、この店ちゃんと「たぬき」そばのメニューがあります。「はて？じゃあタヌキはどんなだ？」と、思っていると、そのとき店内に入ってきたおっさんが「たぬきそば」を注文してくれました。まさに浅草の観音様のご加護！！！！心のモヤモヤが一気に晴れていきましたちなみに「たぬきそば」はナルトがなくなり、天かすがスプーンに２杯入るのでした。値段はかけと同じ２４０円でめでたしめでたし。第２回調査結果報告もお楽しみに（＾＾）本年１年間、私の非常に個人的なブログを読んで下さった方、いい人ですね。励みになりました。ありがとさーーーーーん  今日は年越しそばを食べましょう。「つるつるかめかめ」で細く長く、来年も良い年でありますように。まだまだ続く私のブログ。来年はもっとパワーアップしますよん。</description>
      <pubDate>Wed, 31 Dec 2008 18:30:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.e-shinzan.com/modules/weblog/details.php?blog_id=84</guid>
    </item>
        <item>
      <title>営業マンの昼ごはん?（埼玉・行田編）</title>
      <link>http://www.e-shinzan.com/modules/weblog/details.php?blog_id=83</link>
      <description>いやあ。食べたぁ。今回は埼玉県行田市の「えびな」というレストランです。今回食べたのは「焼とんかつ定食」。行田名物はフライだと思っていたが、「焼とんかつ」もこの店の貼り紙では「行田名物」らしい。油で揚げていないためこの焼とんかつ意外とあっさり食べられる。フルーツのソースなるものがかけた有りこれがまたなかなか良い。これに野菜とマカロニサラダ、丼めし、味噌汁、切り干し大根の煮物、香の物、なんとコーシーまでついて８９３円とは安いのぉ〜。ほんと、しかし、ご飯の大盛りなことといったら  僕がこの店をきにいった理由がもひとつあります。ここのお店は交差点の角に立っています。そのため、駐車場を信号待ちに耐えきれないせっかちな車がとおりぬけをするらしいのです。そのためこんな意味合いの看板が立ててあります。「駐車場を通り抜けられる方へ。危険ですので気をつけて静にお通りください。通り抜けるだけでなく、たまには店へお立ち寄りください」なんと優しい看板ではありませんか。また行きます（＾＾）</description>
      <pubDate>Sat, 27 Dec 2008 11:00:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.e-shinzan.com/modules/weblog/details.php?blog_id=83</guid>
    </item>
        <item>
      <title>営業マンの昼ごはん?（埼玉・皆野編）</title>
      <link>http://www.e-shinzan.com/modules/weblog/details.php?blog_id=82</link>
      <description>ふらっと入った「よしはし食堂」いやあ、良い店でした。店の外にはうどんだとかそばだとかの幟旗がひらめいてましたが、店内の壁に貼ってあるおすすめメニューはこんな感じ↓↑いのしし鍋」とか「熊鍋」とか書いてある。とりあえずこれらの鍋は２人前からの注文だし、今回はお昼ご飯だしので、迷ったあげく「いのしし丼」１，０５０円にした。（いのししメンチカツ定食も食べてみたかった）この「イノシシ丼」。イノシシの肉を牛丼みたいに煮付けて生卵をかけていただきます↓牛肉や豚肉のように柔くはないが、うまい肉だ！！噛んでいくうちにどんどん味の出る肉！店の親父さんと女将さんの知り合いが山で撃ったイノシシ。よっこらしょと運んできて、昨晩９時までかかってきれいに処理したんだとさ。イノシシ肉は流通量が少ないため買うと高いのだそうで、そうすっと１，０５０円の価格では「イノシシ丼」だか「野菜丼」だかわからないくらい少ない量の肉しか使えない。だから猟師さんから直接仕入れるのだそうです。「肉、たくさん食べたいでしょ？」と親父さん。毎年１１月１５日が猟の解禁日そうで、それ以降でないと食べられない季節限定メニューです。軒先には鷹の爪、切り干し大根、芋がらなどが干してあり、自然のもの、おいしい物をお客に食べさせたいと思っているんだろうなという気持ちがつたわります。ちなみに小鉢として出てきたごぼうと蒟蒻のきんぴら。あの蒟蒻はてづくりだなあ。うまい蒟蒻だった。販売もしているようなのでいつか買いに行くよ </description>
      <pubDate>Thu, 25 Dec 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.e-shinzan.com/modules/weblog/details.php?blog_id=82</guid>
    </item>
        <item>
      <title>営業マン・ささやかな晩餐?（宮城・仙台編）</title>
      <link>http://www.e-shinzan.com/modules/weblog/details.php?blog_id=81</link>
      <description>本日は、広瀬川〜流れる岸辺の、杜の都「仙台」でーす。仙台といえば「牛タン」ですねえ。そんでもって、今回は某旅行社の若き企画マンに仙台牛タン発祥の店「味太助」へ案内してもらったのであります。厚めに切った牛タンは炭火焼、やらかくてうまい！添えられた白菜の浅漬けと唐辛子味噌を一緒に食べたりするとまたグッド。あっという間に生ビール２杯でした。何でも牛タンは鉄分、ゼラチン、フラボン、ビタミンなど普通のお肉に比べて健康にはいいそうですよ。場所を変えて・・・もうひとつ若者たちのおすすめで食べたのが、三陸名物の「ホヤ」です。イメージとして「ホヤの刺身」はゲッっとなるほどくさいです。未だかつて、新潟のある店で食べたホヤ以外は、良いイメージないです。今回は若者は「蒸しホヤ」がうまいと言い張ります。↑なんとグロテスクではないですか  このままかじったら堅かった。そう、殻は食べないのだそうで・・・・殻から中の身をはずすと↓やっぱりイボイボしてました。しかし、これはうまかった  いやあ、もちろん「ホヤ」だけのことでは無いけれど最初にこれを最初に口に入れた人の勇気  お見それいたしやした。この他に、生牡蠣はじめ東北の海の幸その他に舌鼓を打った宵でした。「じょじょや」という店でした。仙台、いいですの </description>
      <pubDate>Sat, 20 Dec 2008 09:30:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.e-shinzan.com/modules/weblog/details.php?blog_id=81</guid>
    </item>
        <item>
      <title>営業マン・ささやかな晩餐?（福島・郡山編）</title>
      <link>http://www.e-shinzan.com/modules/weblog/details.php?blog_id=80</link>
      <description>「ないっ！」ホテルのまわりにかっぱ寿司と味の民芸、吉野家しかない。じゃあ、今宵は牛皿とビールだってんで行ったらここの吉野家アルコールを置いてない。吉野家は酒３本までは飲めるところだと思っていたが・・・仕方ないので、近くのショッピングセンターへ。買い物の品はこれ↓うに軍艦２９９＆カラスガレイえんがわ３９９そして↓ふろふき大根１１６＆テナントで入ってたすき家の牛皿並２２０でね。そのままじゃつまんないので細工した  うに軍艦のうにをかったっぽに全部のせて「てんこ盛りうに軍艦」残りの方にえんがわを２枚のせて「２枚づけえんがわ軍艦」牛皿とふろふき大根一緒に盛って「牛大根」。つゆだく牛皿のつゆと一緒に大根をいただく。おいしかったけど。おいしかったけど・・・・・・・・・・寒い夜でした  どっかで飲みたい・・・・・</description>
      <pubDate>Wed, 17 Dec 2008 20:59:36 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.e-shinzan.com/modules/weblog/details.php?blog_id=80</guid>
    </item>
        <item>
      <title>営業マンの昼ごはん?（茨城・日立編）</title>
      <link>http://www.e-shinzan.com/modules/weblog/details.php?blog_id=79</link>
      <description>こんばんわーん。いやあ、今日は久しぶりに茨城県は日立市にやって参りましたあ。海沿いにきたら昼はやはり魚でしょ。お昼に営業中のお寿司屋さんに入ってみました。店の名は「多喜田」です。メニューは鉄火丼やうなぎ丼、ネギトロ丼、にぎり寿司などオール９００円でした。お昼にしては高い？いいえ。そんなことないっす。まずは画像を見てください↓  これは「我が儘巴丼」ていいます  まぐろとネギトロ、そしてイカのまさに三つどもえ  まぐろの刺身はなんと長さ２０センチ近くもありまして、その隣にイカ刺しの細切り、どんぶり一面のネギトロ（まぐろ刺しとイカの下までしかれている）。中央に玉子の黄身が鎮座してございます。またこのどんぶりのサイズがでかいこと。「昔のどんぶりだから大きんだよ」と大将が教えてくれました。大きい物が主流だった時代があるのでしょう。子供のヘルメットのようなどんぶりでした。ご飯は、大盛りとか少なめとか、調節してくれるそうですが・・・・さらにこれにイカの塩辛、香の物、あら汁がついて先ほどの値段なのです。（あら汁は、ネギトロに使った卵黄の相方、白身がかき玉になっています）ね、やすいでしょ。写真を撮ろうとしたら、女将がおいしそうに見えるアングルを教えてくれました。１２月１日より値上げをしたそうで。以前は７５０円だったとか・・・マグロの昨今の状況を反映した１品でありんした。</description>
      <pubDate>Wed, 17 Dec 2008 19:02:32 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.e-shinzan.com/modules/weblog/details.php?blog_id=79</guid>
    </item>
        <item>
      <title>営業マンの昼ごはん?（新潟編）</title>
      <link>http://www.e-shinzan.com/modules/weblog/details.php?blog_id=78</link>
      <description>こんちちは。さーて、やはり新潟と言えばラーメンです。新潟のラーメンはうまいです。その中でも、今回は「中華のカトウ」なにやら、新潟県内には新潟４大ラーメンというのがあるらしい。「燕三条背脂ラーメン」とか・・・その中の「新潟しょうゆラーメン」という分類の店がここ。中華そば４５０円※写真ちょっとピンぼけあっさりしたスープは、薄味だがいい感じ。薬味はタマネギのみじん切り。彩りにきぬさやとナルト。メンマ。そしてチャーシューがうまい。かむほどに味が出る。そしてなんといっても特徴は、平たい麺。はっきりいって柔らかい麺。コシのあるなしはこの際関係なし。口の中で切れていく感じが心地よいです。食感の麺だな。ここの営業時間７：００〜１２：３０。朝ご飯に食べる人もいるというラーメンです。うまかった。</description>
      <pubDate>Sat, 13 Dec 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.e-shinzan.com/modules/weblog/details.php?blog_id=78</guid>
    </item>
        <item>
      <title>営業マン・ささやかな晩餐?（新潟・駅前編）</title>
      <link>http://www.e-shinzan.com/modules/weblog/details.php?blog_id=77</link>
      <description>こんばんば！新潟駅前にはね、最高の店がありますよ（＾＾）僕は仕事柄あちこちに行きますが、ここは、安さ、それに伴う内容の良さではトップクラスの店だと思います。英語で言うと？  コストパフォーマンスがいいいいい店です。「天下一」という店。まずは看板に書いてある言葉！「ポケットマネー・サラリーマン天国」「小銭商い商」「一般労働大衆味覚御用達」とある。そしてさらに「ご常連様お入口」と書いてある入口から入店するのです。ここのスペシャルメニューは「晩酌セット」。  まずは画像をごらんあれ！以上の画像２点、お通しと、モツ煮、刺身２点（この日はぶりとたこ）、焼鳥３本（砂肝、つくね、ねぎま）＆チューハイ（中ジョッキサイズ）３杯でなんと・・・・・１８００円です。ただ、野菜をとりたいので１品追加。ピーマン焼。鰹節を敷き詰めたお皿の上に焼ピーマン２個分で２６０円。鰹節までつまみになりますがな。総額２，０６０円はすごいすなあ  ああ、おいらも皆様に喜ばれる商売をしたいと、せつに思ったのです。</description>
      <pubDate>Thu, 11 Dec 2008 21:04:23 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.e-shinzan.com/modules/weblog/details.php?blog_id=77</guid>
    </item>
        <item>
      <title>営業マンの昼ごはん?（新潟・長岡編）</title>
      <link>http://www.e-shinzan.com/modules/weblog/details.php?blog_id=76</link>
      <description>こんつわん。本日は新潟県長岡市に降り立ちました。信越本線で窓の左手に日本海を見ながらの到着です。長岡駅前でお昼は「半久亭」という老舗のそば屋さんでーす。じゃーん↓たぬきそば・・・・に見えるでしょ？実はこれ「たぬき中華」５５０円。そば屋のラーメンですわ  このそば屋さんのラーメンは、上品な薄味で、しかし食べ終わる頃にはちょうどいい塩梅になる、いいお味でした。しかし和のつゆなのに麺がそばから中華麺になるだけでホントにラーメンになるのだなあ。ほっとする味でした </description>
      <pubDate>Wed, 10 Dec 2008 19:00:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.e-shinzan.com/modules/weblog/details.php?blog_id=76</guid>
    </item>
        <item>
      <title>営業マン・ささやかな晩餐?（浅草を思い出して）</title>
      <link>http://www.e-shinzan.com/modules/weblog/details.php?blog_id=75</link>
      <description>スーパーに行ったら石川産のつぶ貝が売ってた。しかも活きてる！！この前浅草の「金寿司」で食べたあの刺身を思い出した！！よし、今日はこれにしよう（＾＾）そして、こうなった↓いやー、この肝の色。意外とグロイ？（黄色くで渦巻いてるヤツ）僕にはいーーー色に見えます  こいつで一杯やったるで！！ところでツブ貝は、内臓とそれから「唾液腺」、特にこの身の中にある「唾液腺」は確実に取り除かないと、大当たりしますぞ。もう1品は特売の鶏肉を、信州みそ、豆板醤と香味野菜で煮込んだ「特製鳥煮込み」でーーす。寒い夜は煮込み料理がうまいですね。★ツブ貝のさばき方はこちらを↓http://jp.youtube.com/watch?v=_0tYgi-ed4w</description>
      <pubDate>Tue, 09 Dec 2008 09:30:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.e-shinzan.com/modules/weblog/details.php?blog_id=75</guid>
    </item>
      </channel>
</rss>